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RECIPE

設備の漏電監視レシピ
(3.3V版)

POINT
漏電発生を警報メールでお知らせし、感電事故や火災事故防止ができます。

こんな困りごとを解決

従来の漏電監視

絶縁物が古くなったり、傷ついたり、水がかかったりすることで金属部分などに電気が漏れ、見えないところで漏電が発生します。漏電が感電事故や火災事故を引き起こす可能性があるため、定期的に見回りする人員を必要としていました。

設備の隅々まで点検するのは目視だけでは不十分…

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導入までのカンタン3ステップ

amnimo senseのレシピは
どなたでも簡単に使い始めることができます。

STEP1 加入
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STEP2 設置
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STEP3 開始
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設備の漏電監視レシピを導入すると…

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設備内の定期的な
見回り不要

PCイメージ

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漏電を常時監視、
検出が可能

PCイメージ

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漏電が発生した際には
警報メールでお知らせ

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これまでの見回り業務が簡易化すると共に、感電事故や火災事故を引き起こすリスクが軽減します。

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人件費削減

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安全性向上

amnimo sense漏電監視レシピ

–システム概要図–

  • リアルタイムで「見える化」
  • 事故防止
  • コスト削減

お客様の設備環境に合わせて導入いただけます。amnimo senseと市販部品を組み合わせて、ラクラク設置。

  • お客様でご用意
  • amnimoがご提供

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接地線に設置したセンサとエンドポイントデバイスからデータを送信します

矢印

LoRa 矢印

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接地線にセンサを取り付けます

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LTE 矢印

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データベース上で漏電の有無を記録・保管します

矢印

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お客様のパソコンやスマートフォン上で漏電の有無を確認することができます

  • 2019年5月時点のレシピは、エンドポイントデバイスのLoRa・アナログ入力版を用いた内容となっています。

エンドポイントデバイス

  • 写真1

ゲートウェイ

  • 写真1
ご用意
いただくもの
  • amnimo sense一式(エンドポイントデバイス・ゲートウェイ・通信・ダッシュボード)

amnimo senseに
ECサイトから加入
※会員登録後に加入できます。まずは会員登録(無料)をお願いします。

別売り品
エンドポイントデバイス10点(測定点)の場合

  • 電池(単5アルカリ電池)×30(本)(もしくはUSBケーブル(Type-C)×10本+USB充電アダプター×10個)
  • 接続用配線×40(本)
    推奨品は
  • 5V ACアダプタ×10(台)
    推奨品は
  • 2.1mm標準DCジャック⇔小型ねじ端子台×10(個)
    推奨品は
  • 1極端子台×20(台)
    推奨品は
  • 100kΩ抵抗×10(個)
    推奨品は
  • 漏電センサ×10(個)
    推奨品は
  • エンドポイント収納ケース
    推奨品は
  • ケーブルグランド
    推奨品は

アイコンamnimo sense一式には、センサや部品は含まれておりません。 本レシピのセンサや部品を提供する企業に、本レシピに関する問い合わせをされてもご回答はできませんので、ご了承をお願いします。

amnimo sense利用の流れ

設備の漏電監視レシピ (3.3V版)導入までの手順をご案内します。

  1. 会員登録を行い、amnimo senseに加入します。

  2. ゲートウェイ・エンドポイントデバイスの順番にアクティベーションします。

    写真2

  3. センサとゲートウェイ及びエンドポイントデバイスを配線します。

    写真3

  4. エンドポイントデバイスに電源を供給し、起動します。

    写真4

  5. ウィジェットを設定し、データを表示します。

    写真5

  6. 詳細な
    マニュアルは
    コチラ

他にも、こんな場所で使われています

MARINE

A/C REPAIR

空調設備は屋外にある場合が多く、絶縁物が風雨に晒され感電事故が発生することもあるため、漏電時に素早く察知できることが望まれています。

FACTORY

POWER STATION

近年急速に増加している太陽光発電所は無人稼働の場合が多いため、もしもの場合に漏電を検知できるシステムは非常に有用です。