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RECIPE

検知による
貯水槽水質残留塩素管理レシピ

POINT
残留塩素計をビルや学校等の貯水槽に取付け、遠隔で残留塩素濃度を監視できます。

こんな困りごとを解決

従来の貯水槽水質管理

気温や貯水槽の水残量・汚染具合により残留塩素の消失のしやすさは常に変化しているため、適切な濃度を保てていないと、感染症や食中毒を引き起こします。そのため、貯水槽まで定期的に向かい、残留塩素濃度を確認し、記録し続けることが必要でした。

マンパワーによって定期的に巡回…

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導入までのカンタン3ステップ

amnimo senseのレシピは
どなたでも簡単に使い始めることができます。

STEP1 加入
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STEP2 設置
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STEP3 開始
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検知による貯水槽水質残留塩素管理レシピを導入すると…

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離れた場所からも残留塩素濃度を
常に把握可能

PCイメージ

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異常値に達した時には
警報メールでお知らせ

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日毎の膨大な
データを保存蓄積

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貯水槽の残留塩素濃度を把握し適切な濃度から逸脱した場合には警報メールを受け取ることができます。

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人件費削減

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作業効率化

amnimo sense検知による貯水槽水質残留塩素管理レシピ

–システム概要図–

  • リアルタイムで「見える化」
  • コスト削減
  • リスク低減化

お客様の設備環境に合わせて導入いただけます。amnimo senseと市販部品を組み合わせて、ラクラク設置。

  • お客様でご用意
  • amnimoがご提供

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残留塩素計とエンドポイントデバイスからデータを送信

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LoRa 矢印

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貯水槽に残留塩素計を取付け

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LTE 矢印

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データベース上で残留塩素濃度を記録・保管します

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お客様のパソコンやスマートフォン上で残留塩素濃度を把握できます

  • 2019年5月時点のレシピは、エンドポイントデバイスのLoRa・アナログ入力版を用いた内容となっています。

エンドポイントデバイス

  • 写真1

ゲートウェイ

  • 写真1
ご用意
いただくもの
  • amnimo sense一式(エンドポイントデバイス・ゲートウェイ・通信・ダッシュボード)

amnimo senseに
ECサイトから加入
※会員登録後に加入できます。まずは会員登録(無料)をお願いします。

別売り品
エンドポイントデバイス10点(測定点)の場合

  • 電池(単5アルカリ電池)×30(本)(もしくはUSBケーブル(Type-C)×10本+USB充電アダプター×10個)
  • 接続用配線×40(本)
    推奨品は
  • 1極端子台×20(台)
    推奨品は
  • 250Ω抵抗×10(個)
    推奨品は
  • 残留塩素濃度計×10(個)
    推奨品は
  • 電源コード×10(本)
    推奨品は
  • エンドポイント収納ケース
    推奨品は
  • ケーブルグランド
    推奨品は

アイコンamnimo sense一式には、センサや部品は含まれておりません。 本レシピのセンサや部品を提供する企業に、本レシピに関する問い合わせをされてもご回答はできませんので、ご了承をお願いします。

amnimo sense利用の流れ

検知による貯水槽水質残留塩素管理レシピ導入までの手順をご案内します。

  1. 会員登録を行い、amnimo senseに加入します。

  2. ゲートウェイ・エンドポイントデバイスの順番にアクティベーションします。

    写真2

  3. センサとゲートウェイ及びエンドポイントデバイスを配線します。

    写真3

  4. エンドポイントデバイスに電源を供給し、起動します。

    写真4

  5. ウィジェットを設定し、データを表示します。

    写真5

  6. 詳細な
    マニュアルは
    コチラ

貯水槽の他にも、こんな場所で使われています

POOL

POOL

学校やスポーツクラブにあるプールの水質管理に役立てることができます。

BATH

BATH

スーパー銭湯やフィットネスジムなど、公共施設の浴槽の水質管理にも役立ちます。