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RECIPE

ドア開閉通知レシピ

POINT
ドアに開閉センサを取り付け、遠隔でドア開閉を検知することができます。

こんな困りごとを解決

従来の立入禁止エリア監視

部外者への防犯対策や作業員の立入禁止エリアへの進入防止のために、夜間警備や見回りが警備員により行なわれており、多くの人件費がかかっていました。

マンパワーによって定期的に巡回…

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導入までのカンタン3ステップ

amnimo senseのレシピは
どなたでも簡単に使い始めることができます。

STEP1 加入
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STEP2 設置
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STEP3 開始
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ドア開閉通知レシピを導入すると…

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立入禁止エリアの
見回り不要

PCイメージ

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日毎の膨大な
データを保存蓄積

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これまでの見回り業務が簡易化され、人件費の軽減が可能になります。

PCイメージ

人件費削減

PCイメージ

作業効率化

amnimo senseドア開閉通知レシピ

–システム概要図–

  • リアルタイムで「見える化」
  • 防犯性向上
  • コスト削減

お客様の設備環境に合わせて導入いただけます。amnimo senseと市販部品を組み合わせて、ラクラク設置。

  • お客様でご用意
  • amnimoがご提供

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ドアに設置したリードスイッチとエンドポイントデバイスからデータを送信します

矢印

LoRa 矢印

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ドアにマグネットリードスイッチを取り付けます

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LTE 矢印

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データベース上でドアの開閉の有無を記録・保管します

矢印

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お客様のパソコンやスマートフォン上でドアの開閉の有無を確認することができます

  • 2019年5月時点のレシピは、エンドポイントデバイスのLoRa・アナログ入力版を用いた内容となっています。

エンドポイントデバイス

  • 写真1

ゲートウェイ

  • 写真1
ご用意
いただくもの
  • amnimo sense一式(エンドポイントデバイス・ゲートウェイ・通信・ダッシュボード)

amnimo senseに
ECサイトから加入
※会員登録後に加入できます。まずは会員登録(無料)をお願いします。

別売り品
エンドポイントデバイス10点(測定点)の場合

  • 電池(単5アルカリ電池)×30(本)(もしくはUSBケーブル(Type-C)×10本+USB充電アダプター×10個)
  • 接続用配線×30(本)
    推奨品は
  • 5V ACアダプタ×10(台)
    推奨品は
  • 2.1mm標準DCジャック⇔小型ねじ端子台×10(個)
    推奨品は
  • 1極端子台×20(台)
    推奨品は
  • 100kΩ抵抗×10(個)
    推奨品は
  • 開閉センサ×10(個)
    推奨品は
  • エンドポイント収納ケース
    推奨品は
  • ケーブルグランド
    推奨品は

アイコンamnimo sense一式には、センサや部品は含まれておりません。 本レシピのセンサや部品を提供する企業に、本レシピに関する問い合わせをされてもご回答はできませんので、ご了承をお願いします。

amnimo sense利用の流れ

ドア開閉通知レシピ導入までの手順をご案内します。

  1. 会員登録を行い、amnimo senseに加入します。

  2. ゲートウェイ・エンドポイントデバイスの順番にアクティベーションします。

    写真2

  3. センサとゲートウェイ及びエンドポイントデバイスを配線します。

    写真3

  4. エンドポイントデバイスに電源を供給し、起動します。

    写真4

  5. ウィジェットを設定し、データを表示します。

    写真5

  6. 詳細な
    マニュアルは
    コチラ

他にも、こんな場所で使われています

SCHOOL

SCHOOL

学校や保育施設の立入禁止エリアに子供達が進入しないよう遠隔監視が可能です。安全管理の徹底を要するシーンで活躍します。

FACTORY

SHOP

施設や店舗内の関係者用通行口に設置することで、お客様の進入を検知することが容易になります。