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RECIPE

危険エリア
進入検知レシピ

POINT
危険エリアに進入検知センサを取り付け、検知すると管理者に通知することができます。

こんな困りごとを解決

従来の危険エリアの監督

工場内に指定された危険エリアに作業者が誤って進入してしまい、大きな事故や生産設備の不具合を招く恐れがあり、巡回者などが必要でした。

現場管理者の目の届かない場所・時間がどうしても出てくる…

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導入までのカンタン3ステップ

amnimo senseのレシピは
どなたでも簡単に使い始めることができます。

STEP1 加入
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STEP2 設置
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STEP3 開始
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危険エリア進入検知レシピを導入すると…

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危険エリア周辺の⾒回り不要

PCイメージ

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日毎の膨大な
データを保存蓄積

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現場管理者の目の届かないところも管理を徹底できるため、
作業者の安全確保のための迅速な判断と対処ができるようになります。

PCイメージ

人件費削減

PCイメージ

安全性向上

amnimo sense危険エリア進入検知レシピ

–システム概要図–

  • リアルタイムで「見える化」
  • 事故防止
  • 人件費削減

お客様の設備環境に合わせて導入いただけます。amnimo senseと市販部品を組み合わせて、ラクラク設置。

  • お客様でご用意
  • amnimoがご提供

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危険エリアの入り口に設置したエリアセンサとドポイントデバイスからデータを送信します

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LoRa 矢印

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進入禁止のエリアにセンサと取り付けます

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LTE 矢印

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データベース上で進入の有無を記録・保管します

矢印

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管理者のパソコンやスマートフォン上で進入の有無を確認できます

  • 2019年5月時点のレシピは、エンドポイントデバイスのLoRa・アナログ入力版を用いた内容となっています。

エンドポイントデバイス

  • 写真1

ゲートウェイ

  • 写真1
ご用意
いただくもの
  • amnimo sense一式(エンドポイントデバイス・ゲートウェイ・通信・ダッシュボード)

amnimo senseに
ECサイトから加入
※会員登録後に加入できます。まずは会員登録(無料)をお願いします。

別売り品
エンドポイントデバイス10点(測定点)の場合

  • 電池(単5アルカリ電池)×30(本)(もしくはUSBケーブル(Type-C)×10本+USB充電アダプター×10個)
  • 接続用配線×30(本)
    推奨品は
  • 12V ACアダプタ×20(台)
    推奨品は
  • 2.1mm標準DCジャック⇔小型ねじ端子台×20(個)
    推奨品は
  • 1極端子台×30(台)
    推奨品は
  • 3.6kΩ抵抗×10(個)
    推奨品は
  • 5.1kΩ抵抗×10(個)
    推奨品は
  • エリアセンサ×10(個)
    推奨品は
  • エンドポイント収納ケース
    推奨品は
  • ケーブルグランド
    推奨品は

アイコンamnimo sense一式には、センサや部品は含まれておりません。 本レシピのセンサや部品を提供する企業に、本レシピに関する問い合わせをされてもご回答はできませんので、ご了承をお願いします。

amnimo sense利用の流れ

危険エリア進入検知レシピ導入までの手順をご案内します。

  1. 会員登録を行い、amnimo senseに加入します。

  2. ゲートウェイ・エンドポイントデバイスの順番にアクティベーションします。

    写真2

  3. センサとゲートウェイ及びエンドポイントデバイスを配線します。

    写真3

  4. エンドポイントデバイスに電源を供給し、起動します。

    写真4

  5. ウィジェットを設定し、データを表示します。

    写真5

  6. 詳細な
    マニュアルは
    コチラ

工場の他にも、こんな場所で使われています

SCHOOL

SCHOOL

学校や保育施設の立入禁止エリアに子供達が進入しないよう遠隔監視が可能です。安全管理の徹底を要するシーンで活躍します。

FACTORY

CONSTRUCTION

建設現場など、夜間や雨天時に作業員が撤収した後、見回りを設置するのが困難な場合に最適です。