アイコン

RECIPE

病院内の保温庫用
温度監視・記録レシピ

POINT
温度センサを活用し、監査対象にもなる病院内の保温庫の温度を遠隔で把握することができます。

こんな困りごとを解決

従来の病院内保温庫の温度監視

医療機器の管理を行なう保温庫は、これまで現場に人が行き、温度を測定し、ISOの監査対応に必要な温度記録を台帳に記入していました。

マンパワーによって定期的に巡回…

アイコン

導入までのカンタン3ステップ

amnimo senseのレシピは
どなたでも簡単に使い始めることができます。

STEP1 加入
アイコン
STEP2 設置
アイコン
STEP3 開始
アイコン

病院内の保温庫用温度監視・記録レシピを導入すると…

アイコン

記録データを
自動取得

PCイメージ

アイコン

遠隔地から
保温庫内の温度変化を把握

PCイメージ

アイコン

日毎の膨大な
データを保存蓄積

PCイメージ

見回りにかかる人件費をカット、
記録データを取得することも簡単になります。

PCイメージ

人件費削減

PCイメージ

作業効率化

amnimo sense病院内の保温庫用温度監視・記録レシピ

–システム概要図–

  • リアルタイムで「見える化」
  • 日毎の膨大なデータを蓄積
  • コスト削減

お客様の設備環境に合わせて導入いただけます。amnimo senseと市販部品を組み合わせて、ラクラク設置。

  • お客様でご用意
  • amnimoがご提供

イメージ

保温庫内に設置した温度センサとエンドポイントデバイスからデータを送信

矢印

LoRa 矢印

イメージ

お客様の保温庫内に温度センサを設置(80℃まで)

イメージ

LTE 矢印

イメージ

データベース上で過去の温度を記録・保管します

矢印

イメージ

お客様のパソコンやスマートフォン上で保温庫内の温度を把握できます

  • 2019年5月時点のレシピは、エンドポイントデバイスのLoRa・アナログ入力版を用いた内容となっています。

エンドポイントデバイス

  • 写真1

ゲートウェイ

  • 写真1
ご用意
いただくもの
  • amnimo sense一式(エンドポイントデバイス・ゲートウェイ・通信・ダッシュボード)

amnimo senseに
ECサイトから加入
※会員登録後に加入できます。まずは会員登録(無料)をお願いします。

別売り品
エンドポイントデバイス10点(測定点)の場合

  • 電池(単5アルカリ電池)×30(本)(もしくはUSBケーブル(Type-C)×10本+USB充電アダプター×10個)
  • 接続用配線×40(本)
    推奨品は
  • 接続用配線(ピンなし)×10(本)
    推奨品は
  • 12V ACアダプタ×10(台)
    推奨品は
  • 2.1mm標準DCジャック⇔小型ねじ端子台×10(個)
    推奨品は
  • 1極端子台×40(台)
    推奨品は
  • 温湿度センサ×10(台)
    推奨品は
  • エンドポイント収納ケース
    推奨品は
  • ケーブルグランド
    推奨品は

アイコンamnimo senseß一式には、センサや部品は含まれておりません。 本レシピのセンサや部品を提供する企業に、本レシピに関する問い合わせをされてもご回答はできませんので、ご了承をお願いします。

amnimo sense利用の流れ

病院内の保温庫用温度監視・記録レシピ導入までの手順をご案内します。

  1. 会員登録を行い、amnimo senseに加入します。

  2. ゲートウェイ・エンドポイントデバイスの順番にアクティベーションします。

    写真2

  3. センサとゲートウェイ及びエンドポイントデバイスを配線します。

    写真3

  4. エンドポイントデバイスに電源を供給し、起動します。

    写真4

  5. ウィジェットを設定し、データを表示します。

    写真5

  6. 詳細な
    マニュアルは
    コチラ

病院内の保温庫の他にも、こんな場所で使われています

MARINE

MARINE

水産冷凍室内に設置することで、監視や巡回の人員を割くことなくデータ収集することが可能になります。

FACTORY

FACTORY

食品工場の貯蔵庫の温度監視を遠隔から簡単に行い、またデータを収集することも容易になります。